Japan Paracanoe Federation
日本パラカヌー連盟
パラリンピック正式競技

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日本パラカヌー連盟

Japan Paracanoe Federation

「パラカヌー」は水上に作られた直線距離の200mのコースで、順位を競うスプリント競技です。
 
そのスピードより「水上のF1」とも言われており、坂道や段差がない水上は「究極のバリアフリー」とも呼ばれています。
 
パラリンピックの正式競技として、2016年のリオデジャネイロ大会より採用されています。

 日本代表選手 

 写真撮影:高橋由理 

Championships

2025年W杯では日本人選手2名が金メダルを獲得!

2025年パラカヌーワールドカップにて瀬立モニカ選手、髙木裕太選手が金メダル獲得するなど、日本人選手の活躍が目立っています。
※写真は瀬立選手が金メダルを獲得したときの写真です。

2028年のパラリンピックに向けて、競争力を強化しております。